CSSQ

CSSの情報に特化したキュレーションサービス「CSSQ」

CSSQはCSSの情報に特化したキュレーションサービス

CSSQ(シーエスエスキュー)は数多くのCSSに関する
ブログ・記事・サンプル等の中からキュレーションを行い、
週に1度、メールマガジンとして配信。
情報収集の手間をはぶき、有用な情報を簡単に取得できます。

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CSSQのいいところ3つ

情報はCSSだけ

送られてくるのはCSSに関する情報だけ。ひとつのものに特化しているからこそ 様々な、そしてニッチな情報を提供することができます。

忙しい時も

仕事や遊びに忙しく、情報収集をしている時間がない…なんて方は多いはず。 CSSQならあなたの代わりに情報を収集・精査し、有用な情報のみお送りします。

スマホでも

情報はメールマガジンとして配信、当然スマホでもチェックできます。 また、配信はテキストメールなので、重いわ!なんて心配もありません。

先週のキュレーション

先週はこんな感じの記事をキュレーションして配信しました。
(毎週月曜日 10:00くらいに配信しています。)

http://qiita.com/hiloki@github/items/450c104bbeb634f9a660
IDやクラス名でつかう英語の小話
先日、イベントの懇親会での質問で、レスポンシブ対応で、サイドバーのカラムと落とすのがモヤっとするんですよね、サイドバーなのに。というのがあった。これ、確かにCSSのカラムレイアウトとか勉強しはじめると、右側・左側に#sidebarと名付けられたものがあり、なんとなく「メインに対し、位置的に横にあるやつ」っていうイメージあるんですが、別にSidebarはレイアウト上の名前ってわけではありません。
https://www.cyberagent.co.jp/techinfo/techreport/report/id=7926
メンテナブルCSS
概要 メンテナブルなCSSを目指し、定義された一般的なCSSルールの紹介と、それらのルールを適用するにあたって活用できるツールを報告します。
http://coliss.com/articles/build-websites/operation/work/visual-grid-builder-shoelace.html
レスポンシブ対応の変化するグリッドを各デバイスの見え方を確認しながら設計できるオンラインツール -Shoelace
スマホ・タブレット・デスクトップ、それぞれで変化するレスポンシブ対応のグリッドを確認しながら設計ができるオンラインツールを紹介します。
http://ruby-rails.hatenadiary.com/entry/20150312/1426141352
HTML/CSS/JavaScriptを疎結合にする方法
HTML/CSS/JavaScriptは相互に関係しています。しかし、それぞれが関係しているからといって、不必要に複雑にして良いわけではありません。理想としては、テキストや構造に関する問題がある場合は「HTML」スタイルの問題がある場合は「CSS」振る舞いに問題がある場合は「JavaScript」を確認し、修正するだけで良いようにしたいです。こうすることで、デバッグのしやすさ、コードの理解しやすさ、保守性が上がり、幸せになれます!(きっと)
http://blog.livedoor.jp/tacshock-code14/archives/7795174.html
レスポンシブでcssとjsのブレイクポイントがズレて困るときの対処
レスポンシブデザインのサイトを作っていて、ブレイクポイントの設定はcssのmedia-queryでやることが多いと思う。でも動的な処理がからむ部分で変更があるときはjsでも切り替えを行う。window.resize()とかで。
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